彩夏ちゃんのゆる玉応援活動記

2011年2月25日(金曜日)

関八州よさこいフェスタが、切絵になって帰ってきました!


 お久しぶりでございます (#^-^#) 「彩夏祭レポート」途中のまま、季節は秋から冬も終わりのころになってしまいました。

 第28回彩夏祭の準備は、ナント!去年の11月から始まっています。ほとんど1年がかりで作られているんですね~

 ところで、「切り絵で見る彩夏祭展」が開かれているのは、ご存じでしょうか?2月21日(月)~27日(日)まで朝霞市の中央公民館・コミュニティセンターで、関八州よさこいフォトコンテストの作品をもとに作られた切り絵の作品展です。朝霞市内の切り絵同好会の皆さんが、第25回のフォトコンテストに応募された方の作品をモチーフに、関八州よさこいフェスタの世界を切り絵で描き出しました。

 切り絵といえば、黒い紙を切り出して作るラインや影が印象的。その黒の世界に、柔らかで鮮やかな色彩の和紙が色を添えます。1作品を作るのに2~3カ月かかるとか!今までとは、また一味違う彩夏祭の世界を味わえますよ。